23.9.12 札幌『魚活鮮とあぶり焼 海へ 南三条店』道産 秋刀魚刺身他
2011年夏の北海道遠征の3日目
最終日の夜
サウナで一寝した後、夜行列車の出発時刻まで一寸飲みに行く
『魚活鮮とあぶり焼 海へ 南三条店』
店舗外観

19時過ぎ入店
ドリンクメニュー

お勧めおつまみ メニュー

ドリンクは飲み放題を勧めるので、1時間半の飲み放題 980円で芋焼酎のお湯割りを注文

何故か冷たい…
お通しも選べるらしいので、サーモンマリネ 409円をチョイス

これで409円?貧弱~ぅ
店員を呼ぶベルを押すが、全く反応しない
仕方が無いので、大声で店員を呼び、芋焼酎のお湯割りと道産 秋刀魚刺身 714円を注文
しかし、なかなかお湯割りが来ない
しばし待ってから来たお湯割は熱かった
ようやくお湯が沸いたんだろうか?
「お待たせしました。秋刀魚炙り棒寿司です」
バイトらしい着物姿の女性が持ってきた
「ん?注文していないよ」
色々バタバタしている
周囲のお客さんからも、「料理が遅い」「注文したドリンクが来ない」と不満を言っている
少ししてから、ようやく道産 秋刀魚刺身 714円が来た

では一口、パク、モグモグ…
う~ん、一昨日『だんまや水産』で食べたさんま刺身同様、少し身がグズグズしている
この程度だったら、また『だんまや水産』でよかったな
また焼酎のお湯割りと、道産 鮭白子ポン酢 504円を注文
焼酎のお湯割りはすぐ来たので、飲みながら鮭白子を待つ
焼酎お湯割りを飲み干すが、まだ鮭白子は来ない
再度、焼酎お湯割りをお代わりして、時計を見始める
さらに焼酎お湯割りをお代わり
ウエイターが来たところで、「鮭白子、どうなったの?」
「少々、お待ちください」と言って厨房に行く
お通しメニューだから、冷蔵庫で冷しているんだろう
これだけ駄目なお店も、ある意味凄いなぁ…
時計を見始めてから約20分後、配膳

鱈白子のような、ふんわりした感じをイメージしていたが、そうゆう感じは無い
「そろそろ、ドリンク・ラストオーダーの時間です」
先程の女性が来たので、再度お湯割りを注文
これを飲み干し、会計すると3,363円
ん?これで3,000円オーバー?
少し違和感を感じながら、お金を払ってお店を出る
まぁ、このお店はこれっきりだろうなぁ…
店 名:魚活鮮とあぶり焼 海へ 南三条
住 所:北海道札幌市中央区南3条西2丁目
定 休 日 :無
営業時間:17:00~25:00 金・土・祝前日 16:00~27:00 日祝 16:00~25:00